松山まどんな病院について

当院について

松山まどんな病院

基本理念

理念

私達は、医療技術の向上に努め、質の高い医療を提供し、地域医療に貢献します。

基本方針

  • 先進医療器の導入により、地方でも中央と同じ医療が受けることができる病院を目指します。
  • 優れた医療スタッフの確保を図り、教育研修の場を提供し、質の高い医療の提供を目指します。
  • 安全で働きがいのある職場環境の整備に努め、将来に亘って地域医療を担うための健全経営に務めます。

行動指針

  1. 患者さま中心の公正で適切な医療の提供
  2. 私たちは、患者さまのプライバシーを尊重して、患者さまの情報を責任を持って管理いたします。

  3. 医療人としての自覚と技術の向上による高品質医療の提供
  4. 私たちは、医療人として自己研鑚に励み、心と知識の向上に努め、安全で質の高い、心温まる医療サービスの提供を目指します。

  5. 地域社会のニーズを反映した医療体制の確立
  6. 私たちは、地域社会の一員として果たすべき役割と機能を明確にし、地域社会により質の高い医療を提供し、地域医療体制の充実に力を注いでいきます。
    また、常に地域社会の環境問題に配慮して、病院運営を行なっていきます。

施設案内

病床区分など

一般病床 急性期病床
病床数 78床
松山医師会
セミオープンベット
20床
特別室(個室) 22室
【一般病棟】
特別室:7,150円 、一般個室:3,300円、簡易個室(4人室)1,650円
【産科病棟】
特別室:8,800円 、一般個室:6,600円
2人室:2,750円 、簡易個室(4人室):1,650円

※1日あたりのご利用料金です。
記載料金は全て税込です。
松山医師会
セミオープンベット
【入院基本料に関する事項】 松山まどんな病院の看護配置基準(10対1)
◆当病院は、患者様の視点に立った患者様QOLを高める医療を目指し努力して参ります。入院患者様10人に対し看護職員1人以上の配置にて看護業務に取り組んでいます。

日勤帯  08:30~17:30 看護職員一人あたり4人以内を受け持ち
準夜帯  16:30~01:00 看護職員一人あたり10人以内を受け持ち
深夜帯  00:30~09:00 看護職員一人あたり10人以内を受け持ち

特別室(個室)の内装をリフォームしました

松山まどんな病院 特別室

平成29年に特別室(個室)の内装をリフォームし、より快適な入院生活を提供できるようになりました。

駐車場を拡充しました

令和3年春に、20台分のスペースを追加し、平面駐車場:51台、立体駐車場:22台の計73台が駐車可能になりました。

主な医療機器・設備

64chマルチスライスCT
マンモX線撮影装置
  • 64chマルチスライスCT
  • マンモX線撮影装置(H18年度厚生労働省マンモグラフィ撮影基準適合承認機器)
  • X線撮影装置(3台)
  • 超音波診断装置(10台)
  • 電子内視鏡装置
  • 各種リハビリ装置
  • 人間ドック関連機器
  • 全自動生化学分析装置
  • 新生児集中管理室
  • 手術室(2室)

2021 © Shinsenkai Matsuyama Madonna Byoin

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